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太平洋の嵐 4

太平洋の嵐 4
価格:¥ 10,290
システムソフト・アルファー
おすすめ度
最初が大変。
30歳代後半、シューティングは疲れる、RPGを買うのは気恥ずかしい、歴史好き、戦争モノが好き、シュミレーションが好き。 そんな人がこのゲームのターゲットユーザーだと思います。「戦い」はオマケで「兵站」がゲームの肝となるので、自分の戦略をもとに、コツコツと地道な作業をすることになります。 人によってこのゲームの評価は分かれるんでしょうね。 私は大好きです。
値段が内容にそぐわない
題材は良いがデーターが細か過ぎ、逆に操作性も悪い。要塞攻撃の際には兵力15万を投じても全滅するなど現実的にはありえない判定を受けてしまうのが納得行かない。日本兵に火砲がなく、刀と槍で戦いをしているような判定である。映像・音楽共に高揚感はなく、日本帝国シュミレーション好きの私には物足りなく感じた。
ガックリ
期待を見事に裏切られた。実写の映像がかえって白けさせる。操作性云々よりゲームに入り込めない事に苛つきを覚える。
残念・・・
某メーカーの「提督の○断」シリーズと、ほぼ同じゲーム内容。しかし動作、戦略性、時間の概念すべてにおいて目新しいものが無い。特に効果音楽については、ゲームとの関連性を疑うほど。期待していただけに、残念です。
初めて「太平洋の嵐」を買う方には勧め。
前作と操作やシステムは、劇的な向上や追加は見られず、内容は前回とほぼ同じなので慣れた人には説明書を見なくても遊べる。新作というより、インターフェイス等を向上したマイナーバージョンと言えるでき。前作を持っていて、さらなる変化やパワーアップを期待している方には正直お勧め出来ない。新作として見るなら星は1つぐらい。ただ、前作1~3で不満だったインターフェイスは良くなったし、ゲームそのものは前回と変わらず遊べるので、もし、これから「太平洋の嵐」という作品を遊ぼうと思っている方にはお勧めできます。ので、ちと甘めの星3つとしました。
前作からグラフィックスに3DCGが導入された戦争シミュレーションゲーム「太平洋の嵐」シリーズの最新作。「太平洋の嵐」は、プレイヤーが日本陸海軍を指揮しながら、兵器の製造や物資の輸送を行ない、連合国に勝利することを目指すゲーム。 もともと戦略性の強いゲームで、従来は局地的な戦闘にプレイヤーが介入することはできなかったが、本タイトルではその点を大幅に改良。上空から見下ろす新戦闘画面「タクティカルビュー」が採用され、実際にマップ上を動いている戦闘機や艦船に細かい指示を出せるようになった。 従来の戦闘システムと新戦闘システムとをプレイ中に切り替えることもできるので、通常は戦略規模でゲームを進め、重要な局面だけ介入するといった遊び方も可能。命令次第では劣勢な戦局をひっくり返すことも不可能ではなく、戦略モードと戦術モードを上手く使い分けるのが攻略のコツになる。 用意されているシナリオは、帝都防空戦、北方侵攻作戦といった定番8本に加えて、満州ニ油田アリ(満州で油田を発見した日本に米国とソ連が宣戦布告)、米国攻略戦(米本土攻撃を実施)を含めた5本を追加。戦闘やイベント発生時に流れる映像には戦艦長門・震電といった兵器の実写映像が多数使用されている。ムービー「新版日本軍用機集ダイジェスト版」、別冊「兵器性能図鑑」の2大特典も同梱されているので、戦略SLGファンはもちろん兵器ファンにも満足のいく内容となっている。(秋月昭彦)

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