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「それは、突然、嵐のように…」 DVD-BOX

「それは、突然、嵐のように…」 DVD-BOX
価格:¥ 19,950¥ 15,960
OFF:¥ 3,990(20%)
出演:江角マキコ,山下智久,柳葉敏郎,井上順
おすすめ度
山Pがいいっ☆★
山下君を知ったのはおそらく『カバチタレ!』だったと思います。第一印象は「なんてカワイイ…!」(笑)でもどっぷりはまったのは『野ブタ。をプロデュース』。彰にはまいりました!そして『クロサギ』『プロポーズ大作戦』ときてますます山Pにはまった私は昔の作品を観ようと色々検索してみて気付きました。『ロングラブレター』『ランチの女王』等々…今思えば彼の出ていたドラマ、ほとんど観ていました(笑)でもなぜかこの作品だけは観ていなかったんです。早速観てみて…「なんでリアルタイムで観ていなかったのー!損した!!(汗)」ファンの方の間では評判の高い作品のようですが、ホントーに山Pがステキです!!普通の主婦があんな高校生と知り合えて、しかも「好きだよ」なんて言ってもらえる…現実的にはありえないとわかっていてもドキドキしてしまいました☆今の山下君ももちろん素敵ですが、この頃の彼、ホントにイイですね!ただ、個人的にはラストが納得いかなかった…!
結構はまる
簡単に言うと人妻(江角さん)と18歳の少年(山下君)の叶わない恋愛ドラマです。 見ていくと、意外とハマリます。江角さんと山下君はどうなの?と、どちらかというと親子っぽいビジュアルですが、 山下君はかなりはまり役だと思う。江角さんも挑戦だったと思う。 ちょっと小生意気な少年なんだけど憎めない演技が絶妙。 本当に山下君は小悪魔的な演技、上手い。江角さんとのやり取りも面白いし、 6話後半から7話にかけて抱き合うシーンは、すごく良かった。 少年がちょっと大人に見えた所でした。 時々、画面に突っ込みながら結構楽しめるドラマです。

若干、脚本で言いたいことを全部詰め込んでいる感じがあって、口語よりも文語っぽく
聞こえてしまうところは否めない。

”俳優山下智久君(山P)の恋”
この作品は山P(高校生)がダンスはできない身体と宣告され落ち込んでいるとき、既婚者(こずえさん)と出会う。こずえさんは平凡な日々に疑問を感じていた。山Pはダンスへの未練、こずえさんは旦那との心の溝、このふたつがからみあってふたりは”恋”に落ちていく。こずえさんの年令がひとまわりも上ということを除けばどこにでもある話。ハッピーエンドで終わると思っていたが終わらず残念。こずえさんの想いと山Pの一途な想いがせつなくてみていて何度も泣いてしまった。両想いなのになぜ?恋愛って80%くらいの想いでつき合う方がうまくいくのかな?
“切なさ”は伝わる
私は江角マキコさんFanではないし、全体的にキャストにもストーリーにも魅力を感じませんでしたが、主役二人の雰囲気は良かった。「クロサギ」と見比べてまだ幾分か幼さを残す高校生ダンサー役の山下君と、主婦と言うよりはお洒落なキャリアウーマンの江角さんとでは全然チグハグで二人がお互いのどこに惹かれたのか解りませんが…どうする事も出来ないと思いながらも相手を好きでたまらないという切なさは言葉にしなくても伝わってきました。山下君から渡された血だらけの二千円札を握り締めてお互いの想いを押さえ切れなくなった二人が抱き締め合うシーンは素敵でした。早朝の人気のないダンスフロアでの、お互いを慈しむような長い包容にはため息が出ます。ドラマのために書かれた小田和正さんの主題歌がすごく効を奏して二人の恋をドラマチックに盛り上げていました。“女性は何歳になっても恋が出来る”というのは世界共通だと思います。そういう自分でありたいとこのドラマを観て再確認してしまうのは私だけではない筈。ときめきを感じたい人にはお薦めですね
すごく面白かった!
 病気の山Pと主婦の江角さんとの純粋な恋のお話です。
 高校生の時の山Pは今よりももっと細くて病気の役にすごくあってました。
 現実にはありえないぐらいの年の差の二人が徐々に惹かれあっていく過程が本当によく表現されていて、江角さんはもちろん山Pの演技力が光ってます。年が離れてても、結婚してても、自分を想ってくれて自分に尽くしてくれている女の子が他にいても、でもやっぱり好き!あきらめきれない!!!そんな山Pの真剣な演技に感動します。一途な想いに揺らぐ江角さんは最後私の望んだ答えをくれなかったので、その点だけなんでよ?!と思い、☆4つにしました。けどほんとに面白かったです!! 
主婦役の江角マキコと高校生役の山下智久が年の差を超えた秘めた恋を演じるラブストーリー。夫・日出男(柳葉敏郎)と幸せな結婚生活を送るこずえ(江角マキコ)は、かつて勤めていた雑誌の編集部でアルバイトをすることを一念発起するも、実際は簡単な仕事しか任せてもらえず、戦力としては期待されていなかったことを思い知る。そんなとき会社のお使いに出たこずえは、横断歩道の真ん中で傘もささずにたたずむ拓馬(山下智久)と出会う。拓馬を助けようとお節介をやいたためにこずえの荷物はびしょ濡れになり、拓馬が講師をつとめるダンス教室でその荷物を乾かすハメに。この出会いこそが、すべてのはじまりだった…。 平凡な主婦と年下の美少年との恋愛模様という設定だが、実際はかなりのコミカル調。『きみはペット』や『魔女の条件』といった同型のドラマの例にもれることなく、主人公たちは体格的にも立場的にも逆凸凹の関係性にあり、美少年がダンサーである設定も丸っきり『きみはペット』と同じで、この手のドラマに欠かせない典型的な要素はいろいろと取りそろえられているようだ。行き当たりばったりの展開には困ったものだが、小田和正による主題歌がここぞというタイミングで流れてくるとそれらしくまとまっていく感じ。(麻生結一)

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