浴衣 男物通販ショップTop >   >  浴衣・薄物の着崩れ防止に本場筑前博多織 男物 男〆 -紋織り/単- [ 0805-388 ]

浴衣・薄物の着崩れ防止に本場筑前博多織 男物 男〆 -紋織り/単- [ 0805-388 ]

浴衣・薄物の着崩れ防止に本場筑前博多織 男物 男〆 -紋織り/単- [ 0805-388 ]
価格:¥5,250

洒落た博多織の紋織り単の男〆です。男物の浴衣や薄物には冬物用の袷のタイプを兼用するのではなく、小物もそれなりの夏用のタイプを絞めたいものです。女性の伊達締めと同様に使います。男向けだから女物の伊達締めより長目に織ってあります。また、単の男〆の特徴として結び目になる部分は折り方を変え、柔らかくなっており、お腹回りをシッカリ留めてくれると同時に結び目の始末が楽に出来るように工夫されています。配色と柄は2番目の画像をご覧下さい。上段左が利休鼠の二つ輪/右がキャメルの木の葉 下段左がキャメルの二つ輪 右が利休鼠の木の葉になります。 ■素材 : 絹100% ■配色 : キャメル・利休鼠の2配色 ■サイズ : 巾/約5.7cm 長さ/約260cm  ■柄 : 二つ輪・木の葉の2柄 男性の着物の着付けの際に、下締めとして是非ご用意いただきたいのが男〆男の着付けは女性と違い、紐をあまり使わないのですが、角帯や兵児帯の下に1本結んでおくだけで、着付けがし易くなるのと、着崩れを防止してくれます。男〆にも、その作りによって2種類があり、裏地を付けて仕立てた袷のタイプと単のタイプです。冬の着物には袷の男〆を・・・・浴衣や単衣の着物には単のタイプをオススメしています。この男〆、オススメするのはやっぱり正絹のタイプ博多織の献上のタイプが一般的ですが、こちらのページでは少し珍しい博多織の紋織りの単のタイプをご紹介します。

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