ウォッカ楽天激安通販Top > スカイ > 本日、月曜日の河内屋のオススメ!【特売中・元祖ウクライナの唐辛子入りウォッカ】ペルツォフカ (ネミロフ) ドーヴァヤ 500ml 40度
本日、月曜日の河内屋のオススメ!【特売中・元祖ウクライナの唐辛子入りウォッカ】ペルツォフカ (ネミロフ) ドーヴァヤ 500ml 40度
◆Nemiroff Honey Pepper Ukrainian Vodka◆メーカー: Nemiroff社◆原料: 小麦を原料にしたエクストラ級エチルアルコールと水◆製法EKSTRA級エチルアルコール(96.5°)に改良水を加え、40.2%に薄める→3回濾過(活性炭濾過、砂濾過)→ウオッカのタンクに赤唐辛子を入れ数日おく→赤唐辛子を取り出し、次に蜂蜜の塊を入れて数日おく→次にヒメウイキョウの実をいれ数日おく→実をとりだしてからカラメルをほんの少し添加(色の補強)→ボトリング工程で先にタンクから取り出しておいた赤唐辛子を手作業で入れる(500mlボトルに2個)◆商品特性(味、香り、歴史など)ソ連時代から日本にも親しまれていたペルツォフカ(唐辛子入りフレーバードウオッカ)は「ウクライナの剣」にたとえられるとおり実はウクライナが元祖。それだけにウクライナには40あまりのペルツォフカ銘柄が出回っているが、これはその中で今最も人気のある銘柄。ウオッカの元祖ロシアにも大量に輸出されているのをはじめ世界約40カ国に輸出されてメーカーNemiroffの名を一躍国際的にした。ホットでスパイシーなペルツォフカの特性に加え、ハーブと蜂蜜添加により微妙な風味とまろやかさが加わっている。ストレートで楽しむ他、トマトジュースで割ったカクテル ブラディマリー、特にトマトジュースを注いだ上にそっと"ペルツォフカ・メドーヴァヤ"を浮かせる2層のフロートカクテルがメーカーお勧めの飲み方。◆ホットでスパイシーな切れ味のよさにハチミツのまろやかさ、ハーブの香り、すべて天然素材のみのこだわりと健康志向。◆ペルツォフカ(唐辛子入りウオッカ)はソ連時代からソ連公団を通じて長年日本にも輸入されていましたが、その切れ味のよさをよく「ウクライナの剣」にたとえることにも見られるとおりもともとはウクライナが発祥地のウオッカです。そのため、ウクライナには40にものぼるペルツォフカが覇を競っていますが、その中で最近とくにめざましい人気を得ているのが、このペルツォフカ・メドーヴァヤ(Nemiroff社製)です。日本には2003年に初輸入しましたが、その時点ですでに世界的ブランドとなっていました。ウオッカの本場ロシアにも大量に輸出されております。◆ネーミングウクライナ語の原名は唐辛子入りハチミツウオッカという意味で、英名はUkrainian Honey Pepper となっており、いずれもハチミツを前面にだしておりますが、甘いお酒ではないので日本語名はペルツォフカを前におきメドーヴァヤ(ハチミツ入り)を後ろにおきました。「ペルツォフカ」ならソ連時代からこのウオッカを知っている日本人にも受け入れられやすいということも日本語ネーミングの理由のひとつです。◆特色と飲み方赤唐辛子、ハチミツ、ハーブ(野草)の味と香りが微妙にミックスされて忘れがたい風味をかもし出しています。赤唐辛子は製造工程の早い段階で数日ウオッカに漬け込みいったん取り出して、最後のボトリングの際にまたボトルに手作業で入れます。700mlボトルには3つ、500mlボトルには2つを入れ、その後で出来上がったウオッカを注入します。この時は唐辛子はまだ新鮮で真っ赤な色をしていますが、時間がたつとアルコールの脱色作用により次第に色あせてきます。しかし、ウオッカの辛さが増すことはほとんどありません。ビンの底のほうにわずかに残ったウオッカを唐辛子を入れたまま長期間保存するとわずかに辛さが増す程度です。その切れ味とユニークな風味を最も味わえるのはストレートでクィっとあおる飲み方ですが、もうひとつはお馴染みのスパイシーカクテル「ブラディメリー」(ウオッカのトマトジュース割り)のベースにしていただくと強いお酒は苦手の方にもおいしく召し上がっていただけます。特にメーカーNemiroffでは、トマトジュースの上にペルツォフカ・メドーヴァヤを浮かせるフロート(2層)カクテルをお勧めしています。冷たいトマトジュースを先に注いだグラスの内壁にナイフをあてそれに沿って静かにペルツォフカを注いで上に浮かせます。最初の一口はホットでスパイシーなウオッカストレートを楽しみ、続いてフレッシュトマトがアルコールの強さを和らげてくれます。
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