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SSX On Tour ポータブル
価格:¥ 5,040
エレクトロニック・アーツ
おすすめ度
エレクトロニック・アーツ
おすすめ度
面白いが、難易度が問題
■良い所■
○スピード感が それなりに出る所
○スノボーとスキーの2種類から選べる事
○音楽の質の良さ
○雪の表現が凄く良い感じです
○トリックが簡単に出せる
○ステージ中のギミック
○相手を殴ったり出来る
○CPUも ちゃんとコケる
○隠し要素が豊富
■悪い所■
×難易度が凄く高く、慣れる頃には飽きる
×なかなか隠し要素が出ない
×ローディングがバグッたかの様に長いです
■感想■
評価がシビアで、なかなか良い評価が
貰えない為、隠し要素を出すのが難しいです。
タイムリリースで隠し要素を出すとかに
してくれれば、まだプレイする意欲が沸くのに。
面白いゲームだけに勿体無いです。
セガ サターンのスティープ スロープ スライダーズの方が、
まだハマります。


厳しい評価が転じて・・・
ここでの厳しい評価を見てかなり期待せずにプレイしたせいか、音楽、雰囲気、グラフィック等、然程文句なく楽しめています。SSXを携帯機でラフに楽しむには良い作品ではないでしょうか。


慣れるまでやれ。
厳しい評価多いけど、PSPに慣れてる人なら(モンスターハンターやってたとか)普通にプレイできます。爽快感や疾走感を感じられないのは、ゲームを進めてない人の言うこと。それかへたくそな人。ゲーム進めればプレイヤーの能力も上がってスピードも出るし、転びにくくなるし、すごいトリックも決められるようにもなります。うまくすべれれば普通に気持ちいいし、音楽も裏切らないノリのよさ。文句ないですよ。コースも別段つまらなくはありません。


ちょっと期待ハズレかな?
題名の通りちょっと期待ハズレって感じでした。
今までにあった爽快感やストレスがめったな事が無い限り溜まらないといったようなことはなくなったような気が…。
説明めんどいんでまとめると
:操作が非常に難しい(PSP自体のスティックの位置がいけない)
:PSPの画面の大きさに対してプレイヤーが大きすぎてコースがわからん(プレイヤー邪魔!)
:コースに面白みが無い(さみしい)
:プレイヤーの音声が無い
:スピード感(爽快感)や浮遊感がなくイライラする(たまにね)
:↑に似てることだけど、パッケージに書いてある「疾走感、浮遊感、爽快感・・・すべてが型破り!!」ということは嘘に等しいほどない
などなどです。
もっとあるっちゃーあるけど、まあこんなもんです。
PSP持っててSSXファンなら必携です!
現在、北米版を買ってプレイ中です。なのでこのレビューは北米版に準じています。タイトルは「SSX On Tour」と同発のPS2版やGC版と同じですが内容は大きく異なります。最大の違いはコースとシステムがSSX3の物をベースにしていると言う点でそれプラス新作同様にスキーでも滑れるようになってます。グラフィックはPSPの中でも屈指のレベルです!フレームレートこそ30fpsですが、プレイ中の処理落ちは全くと言って良いほど無く最後までストレスなくコース上を滑走できます。(途中でBGMを読み込む際に若干ある程度です)ssx3のように思った様にキャラクターがカスタマイズ出来ない事や最初からレジェンドキャラが使えないことなど不満もありますが携帯になっても間違いなく“これぞ!SSX!”と言える出来です。通信対戦も4人まで可能です。その他のちょっと気になる点としては・キャラクターのボイスが削除されている・PSPのボタンの関係上、トリックが少ない・ssx3をベースにしているが、RadioBIGは無いこんな感じですが、どこでも手軽にSSX出来る喜びの前にはどれも些細な事だと思います。同日発売のPS2やGC版と内容やゲーム性も違うので発売日に同時購入してもOKですよ!年末の移動のお供にオススメです!


