ヴァンクリーフ 通販ショップTop >   >  ニューヨーク1997 (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第4弾)

ニューヨーク1997 (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第4弾)

ニューヨーク1997 (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第4弾)
価格:¥ 1,800¥ 1,437
OFF:¥ 363(20%)
出演:カート・ラッセル,リー・ヴァン・クリーフ,ドナルド・プレザンス
おすすめ度
好きなので。
この映画が大好きなので、どうしても買いなおしてしまう悲しいサガですが、このお値段なら文句なし。スネークはやはりこんな時代に観ると元気になります。
客をバカにし過ぎ
いくら新たな得点ついたとしても、結局米国版に入ってる幻のスネークのオーペニングに逃亡&逮捕シーンがなきゃ意味ないす。。。ファンをバカにするのをいい加減にしてください
オーディオコメンタリーの為だけに買う
他のレビュアーが書いている通りPALマスターをNTSCに変換したもの。2枚組アメリカ盤の映像特典も国内盤は1枚での発売なので一部削除。ディアハンターと同じバターンです。多分字幕の翻訳もフォント(文字が傾いていたり、位置がずれている)も最悪でしょう。当時ユニバーサル作品を発売していたソニーでは音声解説の字幕が付かなかったが「物体X」では、鷲巣氏の努力により対訳ブックレットが付いていた。しかし今回は字幕で観る事ができるのがうれしい。 HDテレシネによるBlu-rayでは劇場公開時間で発売されるだろうが当分先の事だと思うので、PALマスターが嫌な人は今のうち東北新社盤(廃盤により店頭在庫のみ)の購入をお勧めする。
PAL盤
今回ユニバーサルからPAL早回し版で発売されるということは、アメリカでMGMが発売している2枚組スペシャルエディションの日本版移植は、少なくとも数年はないということです。

本商品のマスターを提供しているフランスのStudio Canal社は、本国では秋にBlu-Layで発売するようですので、日本でも出してもらえたらいいんですけどね。

「コメンタリー追加」と「99分が94分に」
ここまで有名になるとあれこれ語る必要などない映画になってしまいました。この映画をずっと愛してきたマニアにとってもうれしい限りです。
さて、今回のユニバーサルさんからの発売に当たって「おっ!」と目を引いたのは
≪特典≫
●ジョン・カーペンターとカート・ラッセルのオーディオコメンタリー
●デブラ・ヒルとジョー・アルヴスのオーディオコメンタリー
です。
ジョン・カーペンター&カート・ラッセルコンビのコメンタリーは『遊星からの物体X』の時も非常に聴き応えがありましたので、今回も期待できそうです。
価格もリーズナブル。以前の東北新社版をお持ちの方でも、コメンタリーを聴くためだけでも買う価値ありでしょう。
ただ、上映時間が東北新社版では99分であったのが今回は94分になっています。気になる方は両方そろえるのがベターですね(ジャケットも東北新社版のほうがカッコいいし)。
商品の評価的には、切られた5分のために★1個減点です。

関連エントリー

ヴァンクリーフ 通販ショップTop >   >  ニューヨーク1997 (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第4弾)

お気に入りに

  • My Yahoo!に追加
  • Yahoo!ブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録
  • Add to Google
    • seo