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IPv6実践ガイド

IPv6実践ガイド
価格:¥2,415

マルチOSで学ぶv4/v6デュアルスタックネットワ 著者:小早川知昭/宮本崇之出版社:翔泳社サイズ:単行本ページ数:215p発行年月:2003年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「IPv4はそれなりに理解している。IPv6も概要はわかっている。しかし、実際にIPv6を導入する責任者となるには及び腰だ」—IPv6に対して、このような態度の方は多いでしょう。IPv4とIPv6は、数多くの相違点があるものの、基本的な動作はほぼ同じであるため、IPv4を理解していれば、IPv6もなんとなく理解できているような気分になります。しかし、実際のネットワークにIPv6を導入するとなると、細かな相違点まで理解する必要があり、概要の理解だけでは歯が立ちません。IPv6では何ができて、何ができないのか。導入することにそもそもメリットはあるのか。巷にIPv6を解説する書籍が氾濫している中であえて本書を世に問うのは、このような疑問に答え、IPv6技術を理解し、導入し、運用するための情報を簡潔かつ十分に提供するためです。そのため、本書はRFCを抜粋するようにIPv6の技術を総覧する構成はとらず、IPv4とIPv6が異なる点を簡潔に紹介することにしました。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 技術解説編(IPv6は普及するか/IPv4とIPv6の技術的相違点/周辺技術の相違点)/第2部 設定・運用編(サーバーのデュアルスタック化/デュアルスタックDNSサーバー/デュアルスタックWebサーバー/デュアルスタックメールサーバー/デュアルスタックファイアウォール/デュアルスタック監視システム)【著者情報】(「BOOK」データベースより)小早川知昭(コバヤカワトモアキ)1997年東京大学大学院工学系研究科電子情報工学専攻修士課程修了。同年、日本電信電話株式会社入社、現在NTTコミュニケーションズ株式会社勤務。IP網におけるQoS保証サービス、Gigabit EthernetによるWANサービスの開発、国際IP‐VPNサービスの開発、IPv6向けPlug and Play IPsec Architecture(PIA)の設計/開発などを行う。2000年JPNIC ICANNタスクフォースメンバー。IPv6セミナー、Web連載なども行う宮本崇之(ミヤモトタカユキ)1997年秋田大学鉱山学研究科情報工学専攻修士課程修了。同年、日本電信電話株式会社入社。NTTソフトウェア研究所にて広域配信技術の研究に従事。以来、次世代高速IPネットワーク技術の研究開発、海外IX事業の立ち上げ、ネットワークストレージ技術の研究開発に携わる。現在、NTTコミュニケーションズ株式会社においてIPv6の新サービス開発ならびにデュアルスタックネットワークの開発/運用に従事する斎藤允(サイトウマコト)2001年東京大学大学院工学系研究科機械情報工学専攻修士課程修了。同年、NTTコミュニケーションズ株式会社入社。入社当初から、同社および米国Verio社のデータセンターのネットワーク構築・検証業務を担当。2002年よりIPv6開発・運用プロジェクトに参加し、現在はユビキタスアクセスサービスに関わるプラットフォーム開発を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> PC・システム開発> その他

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