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Φ【通常盤】
価格:¥ 3,000¥ 2,850
OFF:¥ 150(5%)
KinKi Kids(アーティスト)
おすすめ度
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KinKi Kids(アーティスト)
おすすめ度
アーティストとしての成熟が感じられる一枚。
率直に言うと剛と光一の声質の乖離がそうとう激しくなってきているのだが、
それを楽曲のなかでうまくコントロールできるようになっている。
過去の楽曲には見られなかった、ボイスエフェクトではない重唱パートが多くなっており、
厳密な意味での「デュオ」らしくなれたと言えよう。
高音で気持ち良さそうにのびのびと歌う剛に対し、やや苦しげな光一が少々痛々しいが、
それでも破綻なくそれぞれの役割を果たせていて大変よろしい。
曲選も、シンプルなものから難曲までより幅広い構成の曲が集められており、飽きない。
これからも頑張ってくれ!170cm未満の男性の希望の星、KinKiよ!
ラプソディー
やっと、通常盤を手にしたものですからー
初回盤には含まれない「ラプソディー」・・・とてもとても綺麗な歌です。
メロディーも、歌詞も少し可愛さが残り、
それを大人になった二人が綺麗に仕上げているような感じに思いました。
聞き込むとかなりハマッテしまうかもしれません(特に光一さんファンは)
初回盤には含まれない「ラプソディー」・・・とてもとても綺麗な歌です。
メロディーも、歌詞も少し可愛さが残り、
それを大人になった二人が綺麗に仕上げているような感じに思いました。
聞き込むとかなりハマッテしまうかもしれません(特に光一さんファンは)
そして、通常盤のブックレットは◎です^^。
私は最後の二人の手が好きです*^−^*
アルバム全体の感想は下記の通りです。
「Φ」というアルバムタイトルに恥じない凄いアルバムです。
どうして、こんなアルバムが出来たんでしょう?
ソロではない、二人でしか出来ない世界に驚かされます。
「lOve in the Φ」でうぉーっと思い、王道的な「snapshot」、「風の色」
格好よく仕上がった「since 1997」、気持ちよく聞ける「ノー・チューンド」
それぞれのソロ、合作の「銀色暗号」・・・・
そして、個人的にとってもはまってしまった「the EDGE of the WORD」・・心震えます。
先発のシングル曲が色あせて見えるほど、アルバム用の楽曲のクオリティーが高いです。
凄いです。本当、かなりびっくりします。
いつの間に、こんなところまで行ってしまったのでしょう?

衝撃のアルバム、男性の方も是非。
KinKiのCDは全て持ってます。アルバム初聴の時はいつもKinKiってやっぱり最高って思いますが今回の初聴きの衝撃はハンパじゃないです。とにかく良いです。カッコいい。新しいKinKiが沢山聴けます。ジャニーズだからと毛嫌いしてきかないのは勿体ないです。アイドルアイドルしてなくアーティストの仕上がりなので男性の方もすんなり耳に馴染む一枚だと思います。きかなければ損しますよ。


まちがいなく過去最高傑作
素晴らしいです!これは万人に自信をもってお薦めできます!10周年をむかえ、デビュー以来A, B...I albumとアルファベット順できていたタイトルを、ゼロの意味ももつ「Φ」へとリセットしたKinKi Kidsの新作。KinKiのよい部分は保ちつつ、曲の内容をがらりと変えてきました。ヒップホップ、R&B・・・と、洋楽色がぐんと強まりました。
シングル曲「BRAND NEW SONG」「永遠に」が奇をてらわず王道路線だった今年のKinKiですが、本作ではうってかわって挑戦的な楽曲のオンパレード。一曲目「lOve in the φ」からアーティスティックなサウンドで一気に惹き込まれます。Satomiさん作詞、織田哲郎さん作曲の3曲目「snapshot」、4曲目「the EDGE of the WORD」はどちらもマイナー調&ミディアムテンポ。キャッチーでシングル発売されても全く問題ない完成度です。サビの部分にかけての高揚感・・・お2人のハーモニーがとても綺麗にしあがっています!通常盤のみ収録の「ラプソディー」、これまた綺麗なバラードでやっぱり少しマイナー調となっています。「風の色」はちょっぴりラテン調&かなりキャッチーなアップテンポの一曲。
キャッチーな曲揃いだった前半とうってかわって、後半はアルバムならではの実験的な色合いが濃くなっていきます。米倉利紀さん作の「since 1997」はデビュー年である1997という数字を含んだタイトルからバラードかなと想像していたのをいい意味で裏切って、近未来的なサウンドのダンスソング。こんなの今まで聴いたことない!とあっと言わせてくれる楽曲と思います。そして「銀色 暗号」・・・剛さん作詞、光一さん作曲。期待を裏切らず「愛のかたまり」の路線をひいた美しい楽曲に仕上がっています。「ノー・チューンド」はアルバム終盤を飾るに相応しい一曲。「答えなんて何通りもある」「手探りでもいい、生きて行けばいいんだ」という歌詞は、芸歴としても人間としてもますます成熟していくお二人のストレートなメッセージのように心に響いてきます。
光一さんソロ「Lose Control」・・・これは完全にJ-POPでないです。コンサートで魅せることを主眼においた妖艶な雰囲気あるダンスソング。剛さんソロ「unchanged」、難しい曲ですがこちらの方がキャッチーで聴きやすい感じ。軽快で爽やかな一曲。
さて、全体的に、今までで一番お2人のハーモニーの魅力が最大限引き出された作品になったのではないでしょうか。声質が似ている故、2人同時に歌った時の魅力は格別です。1+1>2となる最高のデュオが届ける本作、捨て曲無し、という言葉ではこれはもう表現しきれません!アルバム特有の“気が抜ける”箇所がどこにもないのです。どれをとってもシングル曲として成立しそうな魅力ある楽曲がつまっています。期待をはるかに上回るKinKi Kidsの新作、これは買いです!

シングル曲「BRAND NEW SONG」「永遠に」が奇をてらわず王道路線だった今年のKinKiですが、本作ではうってかわって挑戦的な楽曲のオンパレード。一曲目「lOve in the φ」からアーティスティックなサウンドで一気に惹き込まれます。Satomiさん作詞、織田哲郎さん作曲の3曲目「snapshot」、4曲目「the EDGE of the WORD」はどちらもマイナー調&ミディアムテンポ。キャッチーでシングル発売されても全く問題ない完成度です。サビの部分にかけての高揚感・・・お2人のハーモニーがとても綺麗にしあがっています!通常盤のみ収録の「ラプソディー」、これまた綺麗なバラードでやっぱり少しマイナー調となっています。「風の色」はちょっぴりラテン調&かなりキャッチーなアップテンポの一曲。
キャッチーな曲揃いだった前半とうってかわって、後半はアルバムならではの実験的な色合いが濃くなっていきます。米倉利紀さん作の「since 1997」はデビュー年である1997という数字を含んだタイトルからバラードかなと想像していたのをいい意味で裏切って、近未来的なサウンドのダンスソング。こんなの今まで聴いたことない!とあっと言わせてくれる楽曲と思います。そして「銀色 暗号」・・・剛さん作詞、光一さん作曲。期待を裏切らず「愛のかたまり」の路線をひいた美しい楽曲に仕上がっています。「ノー・チューンド」はアルバム終盤を飾るに相応しい一曲。「答えなんて何通りもある」「手探りでもいい、生きて行けばいいんだ」という歌詞は、芸歴としても人間としてもますます成熟していくお二人のストレートなメッセージのように心に響いてきます。
光一さんソロ「Lose Control」・・・これは完全にJ-POPでないです。コンサートで魅せることを主眼においた妖艶な雰囲気あるダンスソング。剛さんソロ「unchanged」、難しい曲ですがこちらの方がキャッチーで聴きやすい感じ。軽快で爽やかな一曲。
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